




まだまだ栄養が少なかった時代。
当時、栄養効果が注目されていた酵母の入ったお菓子としてビスコは生まれました。
商品名は「酵母ビスケット」の略称「コービス」から「ビスコ」となりました。












お子さまやお母さんたちの声に応えてリニューアル。
固かった生地を軽い現在と同じものに変更。
レモン味のクリームに、隠し味としてストロベリーを追加しました。
また、ビタミンやカルシウム、乳酸菌などの栄養成分を強化しました。

















ビスコで初めての小麦胚芽入りクラッカータイプ
として登場した、ビスコ小麦胚芽入り。
2019年「アーモンドクリーム」を使用し、
さらに香ばしくリニューアル!




ビスケットに使っていた油を見直し、口どけ感がアップ。
また、ビスケットを薄くして、クリームを20%増やすことで
味わいはいっそうクリーミーに。
乳酸菌も4千個から1億個に増やされ、さらにおいしく健康的なお菓子になりました。


















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