
ビスコはどうやって作られてるの?
ビスケットがサクサクな理由は?などなど、
ビスコのいろんなひみつを
WEB工場見学で深田恭子さんと一緒に探ろう!












































ビスコに入っている乳酸菌は、有胞子性乳酸菌である「スポロ乳酸菌」。クリームの中では、胞子に守られて眠っています。
普通の乳酸菌は胃酸に弱いので胃の中でほとんどが死んでしまいますが、スポロ乳酸菌は酸に強い胞子に守られているため、生きたまま腸に届きます。
腸に届いたスポロ乳酸菌は、胃酸や体温の刺激で目を覚まし、体に良い腸内細菌のサポートをはじめます。
※胞子【Sporo(スポロ:独語)】を作るという特徴から、グリコでは「スポロ乳酸菌」と呼んでいます。

※胞子【Sporo(スポロ:独語)】を作るという特徴から、
グリコでは「スポロ乳酸菌」と呼んでいます。

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