深田恭子さんスペシャルインタビュー KyokoFukadaSpecialInterview

TVCMの撮影でも、終始笑顔で現場の空気を明るくしてくれた深田さん。いつまでも、キラキラと輝く女性でいるための秘訣を探ってみました。

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    ドラマに舞台に、お忙しい毎日を送られている
    深田さん。元気の源って何ですか?
    ドラマや映画でロケをしているとき、皆さんがかけてくださる声が、本当に励みになりますね。「あのドラマ、楽しみにしています!」っていう風に声をかけてくださって、「そんな風に、待っててくださる人がいるんだなぁ」と。
  • question2question2
    特にがんばらなければいけないと思うときは、ありますか?
    うーん、常にがんばりたいと思ってるので、どこを特にというわけでは・・・。やっぱり、その日に自分が出せる全ての力を注げたらなと思っています。「ここはがんばろう」「ここは抜こう」とか、逆にそういう風にできればいいなと思うんですけど、なかなかそれがうまくできないので・・・。
  • question3question3
    全力投球されている毎日のなかでも、深田さんのように一日一日を気持ちよく過ごしていくコツ、教えてもらえたりしますか?
    仕事でいろんな方とお会いしますが、どの瞬間も、どんな方と接する時も、誤解のないように、そしていい時間を過ごしたいなと思っています。それが、一番大切にしていることですね。みんなに好かれたいし、みんなと仲良くしたいんです。

  • question4question4
    一瞬一瞬を大事にされているその姿勢、ファンにとっても嬉しいことですね。
    その方も喜んでくださるかもしれないですけど、私だって嬉しいんですよ。一生の中で、一瞬しか会わない人もたくさんいるじゃないですか。でも、その一瞬だけでも、極端に言えば、一瞬振り返る人でも嫌われたくないし、いい時間になったらいいなと思っています。
  • question5question5
    その気持ちを、ずっと持ち続けていらっしゃるのがすごいなぁ。そんな深田さんは、プライベートでは、どんな風にリラックスされていますか?
    いちばんリラックスできるのは・・・パジャマです(笑)家に帰って、お風呂に入ってパジャマを着たら、もうそれだけで幸せ。仕事の現場では、メイクもお洋服もキレイにしてもらって「ちゃんとしなきゃ!」と少し気が張っているからですかね。
  • question6question6
    それって、働く女性はみんな思っている部分ですよね。なんだかすごくよくわかります。
    ところで、ビスケットがお好きとお伺いしましたが?
    はい、クッキーやビスケットがすごく好きです。私は1982年生まれなんですけど、ちょうどビスコは82年から新しいパッケージになっていて。「ああ、自分が見てきたビスコは、ここからだったんだなぁ」って。ビスコはロングセラーで、ずっと続いてて…80年以上?それだけ多くの方に愛されているお菓子ってすごいなぁと思いました。 ※1982年に「4代目ビスコ坊や」に。現在のパッケージは2005年にリニューアルされた「5代目ビスコ坊や」
  • question7question7
    お菓子が癒してくれることって、ありますか?
    そうですね。作品や現場に入って集中するときほど、ちょっとだけお菓子を食べることが集中力につながって、ちっちゃな休憩ができるというか・・・。たくさん食べたりすると、逆に眠くなってしまうので。
    時間をかけて休めないときとかですね。
    皆さんも、仕事やいろんなことをがんばることは、本当に大切だと思うんですけど、時には「ビスコ」で息抜きして、小さな元気をチャージするのもいいですよね。
    深田さんにそう言っていただけると心強いです! ありがとうございました。
  • こどもの頃から ずっと、 ビスコはいまも わたしの味方。

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